そんなサプライズなギフトに、月の土地
クリスマスや誕生日、還暦祝いや結婚祝いに『月の権利書』が届くなんて、
ロマンチックですよね?
★「火星」「金星」「月」どのオーナーになるかはアナタ次第です。
★唐突すぎる話ですか?・・・実はとっても安価だったり^^。
(1エイカー(約1200坪)2700円から!)
【↓購入すると、もらえます】
・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・オリジナル封筒
Q:なぜ月の土地が買えるの?
月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。
(現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。
すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、いわゆる宇宙条約しかないこと
がわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、
個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
Q:誰から月の土地が買えるの?
日本で現在ネット販売をしているのは(株)ルナエンバシージャパンだけです。
(株)ルナエンバシージャパンは、アメリカTheLunarEmbassy.LLCが販売している商品を、日本で転売するための独占権を保持しています。
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